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 2010/03 2010版『教育施設設備便覧』ガイナが環境保全設備の1つとして認定されました。
教育設備便覧は全国の学校(公立・私立)施設関係者が定期購読し、学校設備の増改築時に使用する建材・設備を選択する時に必ず参考にするカタログです。
 2010/03/12  日経産業新聞に日進産業の石子社長のインタビュー記事が掲載されました。
紙面16ページの「起業人」というコラムで、弊社社長である石子達次郎が、日進産業の歩んできた歴史を語っています。
 2008/09/12 フジサンケイビジネスアイに掲載されました。
日本のNASAにあたるJAXAが宇宙技術を民間に広めるため宇宙ブランド『コスモード』の認知を進めていることを伝えています。そしてその第一号として【ガイナ】を認定しました。
 2008/09/01 朝日新聞夕刊に掲載されました。
ガイナ誕生の秘話、正式な宇宙ブランドの第一号に認定されたこと、宇宙ロケットの断熱技術を応用し、3種類のセラミックビーズを使うことで断トツの断熱効果を発揮する商品になったことなどを語っています。
 2008/08/25 日刊工業新聞に掲載されました。
8月に【ガイナ】のメーカーである日進産業のショールームを訪れた人が300人を超えたことを伝え、2008年の受注数が2007年の3000件から4000件へと130%増しになることを明らかにしています。
 2008/06/27 JAXA(日本航空研究開発機構)のプレスリリースに掲載されました。
ガイナに正式にJAXA宇宙ブランド「JAXA Cosmode Project」(通称コスモード)が付与されました。この宇宙ブランドはJAXAが開発した宇宙の技術を広く社会に還元しよう、というものです。
 2008/04/05 読売新聞夕刊に掲載されました。
宇宙航空開発機構(JAXA)は、日本の宇宙開発技術で生まれた商品を独自の宇宙ブランド「JAXA Cosmode Project」(通称コスモード)として認定することになりました。【ガイナ】の名はでてきませんが、文章中にある「ロケットの機体に使われる断熱効果の高い塗料」とは、【ガイナ】を指します。
 2007/11/30
建通新聞に掲載されました。
ガイナを使い、首都大学東京との産学官協同で、CO2を削減するためセラミックを応用した建材の研究が進められています。【ガイナ】の名はでてきませんが、文章中にある"セラミック塗料"とは【ガイナ】のことです。ガイナのメーカーである日進産業と首都大学東京では、【ガイナ】の可能性をさらに高め、「一般的な戸建住宅なら、CO2排出量を半減させる」ほどの建材を開発しようとしています。
 2007/12月
 発売号
「ナイスリフォーム」2008年27号に掲載されました。
▼愛知県新城市T邸

新築のお宅の屋根下地、外壁、内壁、天井すべてにガイナを塗布。
屋根下や壁など通常入れる断熱材は一切いれてありません。床下にのみ羊毛の断熱材「サーモウール」を入れました。「夏にいやな暑さというのがないですね。この家のリビングとキッチンを合わせると30畳ほどの広さがあるのですが、20畳用のエアコン1台で27~28℃の設定にしておけば十分に涼しいです。」
また1階と2階の温度差がほとんどないことも予想以上だったとか。一方冬に関しては「暖房は床暖房だけでほとんど用が足りています。さらに断熱や遮熱だけでなく、「焼肉をしながらお酒を飲んで、みなタバコを吸ってずいぶん長い時間騒ぐのですが、翌朝、焼肉やタバコのニオイが気になることはほとんどありません。これもガイナの消臭効果のおかげだと思います。」
光熱費については「以前住んでいた家に比べ、この家は容積的に5倍ぐらいあるのですが、電気代は、前の家の電気+ガス代と同じ程度ですね」
▼神奈川県川崎市あおぞらデンタルクリニックさま

クリニック内内壁にガイナを塗布。「マイナスイオンの働きで、患者さんにリラックス効果があることを期待して使ってみることにしたのですが、患者さんには好評なようです。アレルギーの患者さんが、ここにくると調子がいいとおっしゃいます。」また「ガイナを使わなかったレントゲン室は、患者さんからくさいと言われてしまいました。ふつうだったらあまり気にならないのかもしれませんが、ガイナを使った部屋の空気がいいので、逆に気づいてしまうのかもしれません。」さらに「消毒など薬品のニオイが待合のほうで全くしないのはガイナの効果だと思います。」
 2007/10月
 発売号
「CAR BOY」2007年10号に掲載されました。
耐熱・断熱処理最前線
自動車にシスタコート(ガイナの前身)を使用した事例をご紹介しています。
 2007/09月
 発売号
「ナイスリフォーム」2008年26号に掲載されました。
▼愛知県Sさま邸
新築のお宅の屋根下地、外壁、内壁、天井すべてにガイナを塗布。「どんなに暑い日でも、仕事から帰って玄関を開けると空気がひんやりしているんです。朝から閉め切ったままだった、なんて人に言ってもきっと信じてもらいないのではないかしら。ほんと不思議なぐらいです」
▼藤沢市居酒屋「昇」さま
客席側壁面にガイナを塗布。「こうした店は、前日にいくらきれいにして帰っても、翌朝には酒やらタバコやらの臭いがこもっているものですが、それが一切ないのです。思わず換気を忘れそうになるくらいで、これには本当に驚きました」
 2007/06月
 発売号
「ナイスリフォーム」2008年25号に掲載されました。
▼福島県猪苗代町Tさま邸
階の内壁、2階の内壁と天井にガイナを塗布。「アトピー性皮膚炎の原因はさまざまですが、そのひとつである化学物質という大きなリスクを取り除いて、少しでも症状を改善させたいと思ったので、全面に塗布していただくようお願いしました」。いざ住み始めるとすぐに「空気が違うと実感した」「なんといっても、きれいな空気に包まれていると健やかな気分になりますね。たとえるなら、まるで森林のなかで過ごしている感じでしょうか」
 2007/06/13
塗料報知新聞に掲載されました。
遮熱塗料・断熱塗料特集にガイナが登場。
 2007/05/07
ガイナがクールルーフ推進事業の条件をクリア。
ガイナが、東京都などの推進する"クールルーフ推進事業"の塗料としての条件(日射反射率50%以上)をクリアしました。
クールルーフ推進事業とは、地球温暖化よびヒートアイランド対策の一環として、屋上緑化や高反射率塗料塗布を実施する個人、または法人に対する支援事業です。
 2007/04/18
オアゾビル内のJAXAiにてガイナの技術が常設展示。
東京都駅のまん前にあるオアゾビル内JAXAi(注)にて、ガイナの技術が常設展示されています。
(注)JAXAiとは、JAXA(宇宙航空研究開発機構)のショールームのこと。日本の宇宙技術や民間転用技術などの展示・紹介をしています。
 2006/09/01
日経産業新聞で紹介されました。
 2006/07/30 朝日新聞の「時時刻刻」の記事の中でガイナが紹介されました。